Analog System
Air Force IV / TechDAS
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2,750,000円 (税込) |
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0
円 (税込) |
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商品詳細
期間限定デモ中です。
低重心のIII、小気味良いVと比較すると、落ち着いて音場型の再現に秀でていると感じます。
ターンテーブル: Air Force IV
アームレス、アームベース1枚込み
脚はサスペンションフットモデルのみ
サスペンションフットモデル 定価2,750,000円(税込)
写真は、Graham Engineering PHANTOMIII(別売り)を搭載しています。
新品注文時にアームベース1枚付属します。装着するアームをお知らせください。
上位モデルと同じ一体型プラッターを搭載
エントリーモデルのAir Force Vでは、モーターを本体内に取付した構造上Wプラッター方式を採用していましたが、AirForce IVでは、上位機種のAir Force One と同じアルミ無垢のブロックからの切削加工をした一体型プラッターを採用しました。サウンド、周波数レンジ、ダイナミックレンジ共に拡大しています。約9kgと重いプラッターではありますが、エアフォース・テクノロジーのひとつであるエアーベアリング機構によりノイズレベルは極めて低い状態を保っています。レコード盤センター穴のガタツキを吸収するテーパード・スピンドルを搭載。プラッター上面には吸着時のレコード保護のため極薄の静電気防止と防振機能がある特殊制振材が貼られています。
ドライブモーターには上位モデルと同じ低振動2 相4極ACシンクロナスモーターを採用し、シャーシから切り離しつつもシャーシ寸法をミニマムにまとめました。駆動ベルトも上位モデルと同じ幅4mm幅の平ベルトを使用しています。表面を研磨したポリエステル繊維平ベルトで、安定した回転精度が得られ、重量プラッターを短時間で定常回転に導きます。切り離したドライブモーターでプラッターを駆動することにより、さらに高いSN比を追及しました。
Air Force IV は、Air Force III Premium S と同様に、特殊な制振材を組み込んだ4本のサスペンションフットを搭載し、外部振動を最適に遮断し、優れた防振性能を発揮します。コンパクトなボディながら最大3本のトーンアームを装着することが可能です
Air Force IV 本体
外形寸法(フット含む): 420.5 (W) x 168 (H) x 368 (D) mm
本体総重量:34.3 kg
設置に必要な寸法の目安: 521 (W) x 418 (D) mm
エアーポンプ/電源/エアーコンデンサーユニット
消費電力 50 W
外形寸法:350 (W) x 160 (H) x 270 (D) mm
設置時奥行き方向300mm 必要
テクダス アナログプレーヤー
保証:メーカー保証
TechDAS